食べるたび、地球とつながる。 「planet rolls」という選択
大泉工場が手がけるプラントベース・カフェ「1110 CAFE/BAKERY」から、新たな食のブランドが生まれた。 その名は「planet rolls(プラネット・ロールズ)」。 2025年11月5日より、オンラインショップにて販売がスタート。 このロールパンが目指すのは、ただ“おいしい”だけではない。食べる人の身体にも、そして地球環境にも、できる限り負担をかけないこと。その思想が、素材選びから製造環境、パッケージに至るまで、一貫して貫かれている。
足元に、意志のある色を。 Reebok × OMMO「INSTAPUMP FURY 94」
Reebok × OMMO「INSTAPUMP FURY 94」 90年代に“未来のスニーカー”として登場した一足が、いま改めて、モードの文脈のなかで静かに更新されようとしている。Reebokを代表する名作「INSTAPUMP FURY 94」に、OMMOならではの大胆なカラーリングを重ねた、初のコラボレーションモデル。ただの復刻でもなく、単なる別注でもない。これは「定番」という存在を、自分のスタイルへと引き寄せるための一足だ。
必要な場所に、“ちょうどいい暖かさ” De’Longhiのファンヒーター
「全部」じゃなくて、「ちょうどいい」を暖める 冬の部屋で、本当に欲しいのは「部屋全部を暖めること」よりも、今いる場所が、ちゃんと暖かいことだったりする。 デスクに座る時間、ソファで過ごす夜、足元が少し冷える朝。そんな日常のすき間に、ちょうどよく寄り添うのが、De'Longhiのカプスーラ セラミックファンヒーターだ。
贈る理由まで、デザインされている。トム ブラウンのバレンタインチョコレート
ファッションの文脈で語られることの多い Thom Browne だが、バレンタインとホワイトデーに向けて登場するこのチョコレートは、ブランドの世界観を“味わう”ための、もうひとつの入り口だ。 スーツの仕立てや構築美と同じように、細部まできちんと設計されている。けれど、どこかクスッとさせる余白も忘れていない。 ブランドのシグネチャーを、そのままスイーツに 愛犬「ヘクター」をはじめ、トリコロールやハートモチーフなど、トム ブラウンを象徴するアイコンを大胆にデザインへ落とし込んだスペシャル仕様。トリコロールはハートカラーで表現され、グラフィカルでありながらも、きちんと“大人の贈り物”として成立するバランスに整えられている。