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FOOD

大泉工場が手がけるプラントベース・カフェ「1110 CAFE/BAKERY」から、新たな食のブランドが生まれた。 その名は「planet rolls(プラネット・ロールズ)」。 2025年11月5日より、オンラインショップにて販売がスタート。 このロールパンが目指すのは、ただ“おいしい”だけではない。食べる人の身体にも、そして地球環境にも、できる限り負担をかけないこと。その思想が、素材選びから製造環境、パッケージに至るまで、一貫して貫かれている。

ファッションの文脈で語られることの多い Thom Browne だが、バレンタインとホワイトデーに向けて登場するこのチョコレートは、ブランドの世界観を“味わう”ための、もうひとつの入り口だ。 スーツの仕立てや構築美と同じように、細部まできちんと設計されている。けれど、どこかクスッとさせる余白も忘れていない。 ブランドのシグネチャーを、そのままスイーツに 愛犬「ヘクター」をはじめ、トリコロールやハートモチーフなど、トム ブラウンを象徴するアイコンを大胆にデザインへ落とし込んだスペシャル仕様。トリコロールはハートカラーで表現され、グラフィカルでありながらも、きちんと“大人の贈り物”として成立するバランスに整えられている。

贈るとは、相手の暮らしを想像すること。 朝の食卓、ひとりの昼休み、静かな夜更けの炊きたてごはん。 そのどれもに寄り添える小さな贈りものが、この「FURIKAKE」です。 日常の片隅に、ふっと彩りを添えてくれる。 そんな“ふりかけ”を主役にしたギフトボックスは、三島食品から届いた、ちょっと特別な 白いごはんの伴奏者。

渋谷・神山町。雑多でいて感度の高いこのエリアに、街の空気とぴたりと調和するバーガーショップがある。その名も「Chillmatic(チルマティック)」。お肉本来の旨みを軸に、フレンチの技法とNYのカルチャーを掛け合わせた、新しい“食のローカルスポット”だ。

メレンゲがほどける、甘酸っぱい余韻 "レモンパイ” 香ばしく焼き上げたパイ生地に、フレッシュレモンのジュースを使ったカスタードクリームを重ね、ふわふわのメレンゲでデコレーション。オーブンでこんがりと焼き色をつけ、爽やかでシンプルな味わいに仕上げる。こだわりは3つ。

東京の西端、奥多摩。都心から電車で約1時間半、決してアクセスが良いとは言えないこの地に、静かに佇むクラフトビールブルワリーがある。名前は VERTERE(バテレ)。緑、澄んだ空気、そして美しい水。都心のスピード感に流されず、自分たちのペースでビールをつくるために、この場所を選んだ。

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